体験談

装用者の方の体験談をご紹介します。

  • U-21 デフバスケットボール日本代表 三宅渚紗さん

    3歳で人工内耳の手術を受け、小学2年生でミニバスケットボールを始めた三宅渚紗さん。小学校、中学校とバスケットボールを続ける中、中学3年でデフバスケに出会い、2018年7月には21歳以下のデフバスケットボールチームキャプテンとして、世界大会に出場しています。三宅さんがバスケットボールを始めたきっかけから、世界大会の様子、今後の目標についてご紹介します。 もっと詳しく

    • デフフットサル日本代表 宮城実来さん

      宮城実来さんは、先天性の高度難聴で、3歳のときに人工内耳の手術を受けられました。その後、2015年7月にデフフットサルの日本代表に選抜され、デフフットサル世界大会2015に日本代表として出場されました。こちらでは宮城実来さんの体験談をご紹介しています。 もっと詳しく

      • トライアスロン選手 メリンダ・ヴァーノンさん

        メリンダさんは、オーストラリア在住のプロのトライアスロン選手で、リオデジャネイロオリンピックの最終選考に残っています。6.5歳のときに人工内耳手術を受け、現在、N22用Nucleus 6サウンドプロセッサを装用されています。 もっと詳しく

        • Nucleus 6、Aqua+、ワイヤレスアクセサリ体験談

          コクレアのNucleus® 6サウンドプロセッサ、ワイヤレスアクセサリ、Aqua+(アクアプラス)について装用者の皆様の体験をご紹介します。皆様がどのようなA+の聴こえの体験をしたのか、ぜひご覧ください! もっと詳しく

          • 人工内耳と音楽

            人工内耳装用者の中には、仕事や趣味として楽器の演奏、歌や踊りを楽しんでいる方々がいらっしゃいます。このビデオでは、実際の演奏や演奏者へのインタビューを通してどのように音楽と関わり、音楽の楽しみを広げているかをご紹介しています。 もっと詳しく

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