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"お互いにコミュニケーションが良くとれるようになったので、家族全員がハッピーになりました!"
メンウェンの母
人工内耳は、未発達または損傷を受けた内耳に代わる役割をはたす医療機器です。 音を増幅する補聴器とは異なり、内耳(蝸牛)の損傷を受けた部分に代わって、脳に音の信号を送る働きをします。

人工内耳で聴こえるようになった、または再び聴こえを取り戻した人は、これまでに120,000 人を超えます。
以下の場合、人工内耳の適応と考えられます。
世界では人工内耳を両耳に装用している方はたくさんいらっしゃいます。両耳で聴くことにより、音のする方向が判断しやすくなり、音の聞き分けが容易になります。
多くの人工内耳装用者の方が、以下の感想を述べています。
※人工内耳の聴こえには個人差があります。
1Arndt P,S Arcaroli J, Hines A, Ebinger K, "Within Subject Comparison of Advanced Coding Strategies in the Nucleus 24 Cochlear Implant" Cochlear Corporation,1999.

スピーチプロセッサ
(Nucleus 5 サウンドプロセッサ)

インプラント
(Freedomインプラント)
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メンウェンの母